小樽港マリーナ
|
・11月の北海道にしては暖かい日、北海道で最大級のマリーナ「小樽港マリーナ」を訪ねた。 小樽港マリーナは貯木場を利用した「マリンレジャーの発信基地」として計画され、プレジャーボートの愛好家のみならず、広く市民が楽しめる潤いと賑わいのある「通年型観光マリーナ」を目指し、平成2年4月、当時としては珍しい「海上係留を主体とした第三セクターのマリーナ」として開港した。 |
|
|
|
収容艇数は350艇、但し最近の大型艇需要により30ft以上のバースが不足して大型艇の係留ができない状態にあるといううらやましい状態 確かに船外機艇など小さなボートは見当たらない
|
|
クラブハウス内には魚種別の釣果が掲示されている。 大きな魚が釣れるんだなぁ
|
|
クレーンは20Tの門型クレーン、他に40Tまで揚降可能な斜路があるとか
|
|
桟橋は固定桟橋、浜名湖では考えられないが、満干潮の差が最大50cmということで納得
|
|
マリーナのご好意ではじめて石狩湾へ
|
|
ちょっと風が強かったようでUターンをすることに。。。風がなければ綺麗な岩場が見れたかも
|
|
港には保安庁の巡視艇が停泊中、船名から北海道を感じるなぁ
|
|
マリーナでは免許スクールはもちろん、レンタルボート、セーリング体験、ボートクルージングなと様々なイベントが開催されているとのこと。 ・株式会社マリンウェーブ小樽 0134-22-1311 |






